記事の前に。
「ぼくのタイプ」は都合により削除しました。
※本サイトは、『りあるゆういちろう』ではありません。笑 悪しからず。
荒しの犯人は見当ついてます。
俺がメディアのガン細胞だとするなら、おまえらメディアの末期ガン細胞だ!笑
おまえら、「(慶應生って)そんなに偉いんですか?」


さぁ本題へ。

今日クラスの友達と長い時間いて、改めて痛感したことがあるのですが、
それは人は人をよく見てるな、ということです。

要は、大学生活が始まってまだ1年2ヶ月しか経っておらず、
サッカー部のみんなみたいに、毎日一緒にいるわけではないのに、人っていうのは、
人を、その人の内面を、その人の人間力を、よく見てるなと。
もちろん、この世の中、誤解や勘違い、すれ違いもありますが、
日々の何気ないやり取りや、会話、雰囲気から、人間的なところというのはよく見られているし、良くも悪くもごまかしはきかないのだなと。

だから、「性格」という言葉があるんだろうし、
人がいい、人が悪い、というような形容詞も存在するんですよね。

この時期だったら、ノートだってそう、過去問だってそう。
もらえる、もらえない、情報が集まる、集まらない、っていうのも、言ってしまえばその人の人柄次第なわけだし。

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僕は、万人と仲良くしようとは思っていないし、そんな器用なことは僕にはできない。
けど、今あるネットワークだったり、人脈だったり、そいうものはホント大事にしていきたいなって。 

僕はその友達にちょっかいばっかりだしてるけど、その友達は、「クラスの男子の中で一番信用できる」って言ってくれた。
素直に嬉しかった。

ほんとよく見てるよ、人は。

あ、そう、その友達に信用してるって言われたけど、一言、その後に、「ちょっかいだすとこ以外はね。笑」ってちゃんと言われちゃいましたw 


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by shibapiero | 2006-07-14 00:34 | feel

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